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有限会社 新栄建興~都内No.1不動産会社

半蔵門線~永田町駅のご紹介~

お次は~永田町駅!!

各線とも島式ホーム1面2線を有する地下駅。

有楽町線が地下4階、半蔵門線が地下6階、南北線が地下3階に相当する深さに位置しており、各線の駅ともシールド工法で建設された。有楽町線・半蔵門線は単線シールド間を掘削後にルーフシールド機でホームを造る「メガネ型ルーフシールド工法」、南北線は単線シールド間をかんざし桁で接続する「メガネ型駅かんざし桁工法」である。半蔵門線の駅は地上から36mの深さにあり、東京メトロでは千代田線国会議事堂前駅 (37.9m) 、南北線後楽園駅 (37.5m) に次いで3番目に深い。半蔵門線ホームから平河町口(3・4・6番出入口)経由で地上に出るまでは、218段もの階段を上ることになる[2]。


う~んやっぱり難しくてわからないですね

とりあえずメガネ型駅かんざし桁工法ってのにだけ興味がわきましたよ(笑)



とりあえずこうゆう風景です!!

皆さんも一度行ってみたらいかがでしょうか!?
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by shinei_kenko | 2014-02-10 21:25 | 都内沿線周辺環境ご紹介